2007年01月03日

ショスタコーヴィチ ヴァイオリン協奏曲第一番第三楽章

ショスタコーヴィチ ヴァイオリン協奏曲第1番 3・4楽章

3楽章の哀愁的な旋律が印象的です。ショスタコーヴィチの十八番。今回はhilary Hahnの音源ですが、個人的にはMaxim Vengerovの音源がお気に入りです。Hahnは綺麗にまとまった感じですが、あっさりしすぎていて物足りない気もします。vengerovは感情丸出しで荒っぽさがあるものの、逆にそれがこの作品に合っていると思います。





posted by ごろ at 01:05| Comment(0) | violin | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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