2008年01月01日

Julio Medaglia

No.164-Track001_0:00-3:39(3:39).wma
posted by ごろ at 17:52| Comment(27) | 自分の演奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月09日

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posted by ごろ at 20:34| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ホロヴィッツ カルメンファンタジー

ホロヴィッツ カルメンファンタジー

posted by ごろ at 03:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月06日

シャミナーデ コンチェルティーノ

シャミナーデ コンチェルティーノ

フルート作品では有名な?シャミナーデのコンチェルティーノ。
今回はなんとオケ版です。
posted by ごろ at 03:38| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月05日

ピアノ ラピュタ組曲 久石譲 

ピアノ ラピュタ組曲 キキ組曲 久石譲 

ジブリ組曲をピアノソロにアレンジしたものです。編曲はありふれたタイプのものですが、聴き栄えはなかなかいい感じです。ジョン・ベイレス系でしょうか。ジブリ系のアレンジでは一番いいかもしれません。先日連弾用のジブリを探しに行ったのですが、ろくな編曲がありませんでした。おそらくジブリ系などは子供が先生と連弾する用にやさしめに作ってあるからだと思います。
アマチュア?の台湾の方が弾いています。ピアノは壊れかけでしょうか?1:25,2:45,5:50あたりで戻らなくなったFの白鍵を自分で直しているところは笑えました。



posted by ごろ at 03:04| Comment(10) | piano solo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月04日

カプースチン Concerto Etude No.1

カプースチン Concerto Etude No.1

カプースチンはロシアの現代作曲家です。作品としてはクラシカルな構成が多いですが、ジャズ要素を取り入れていている点でガーシュウィンのような独特な作風が感じられます。動画の演奏はアマチュアの方です。CD音源はカプースチン本人、アムラン、ペトロフなどが出していますが、クラシック独特の繊細さはアムランが一番でていると思います。自作自演はジャズ路線な感じがします。あまり弱音で惹かせるという箇所がありません。
Concerto Etudeは8番まであるのですが、どれも聴き入ってしまう曲ばかりです。

posted by ごろ at 03:40| Comment(0) | piano solo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月03日

ショスタコーヴィチ ヴァイオリン協奏曲第一番第三楽章

ショスタコーヴィチ ヴァイオリン協奏曲第1番 3・4楽章

3楽章の哀愁的な旋律が印象的です。ショスタコーヴィチの十八番。今回はhilary Hahnの音源ですが、個人的にはMaxim Vengerovの音源がお気に入りです。Hahnは綺麗にまとまった感じですが、あっさりしすぎていて物足りない気もします。vengerovは感情丸出しで荒っぽさがあるものの、逆にそれがこの作品に合っていると思います。





posted by ごろ at 01:05| Comment(0) | violin | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月13日

2006年07月15日

variationBC

posted by ごろ at 15:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月08日

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